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出産がとても怖かったです!
40歳の初産は、障害児がうまれるリスクが高い、
と聞いていましたので、正直、悩みました。
しかし、この機会が最後だと思いましたし、
どうしても赤ちゃんが欲しかったのです。
そこで少しでも、そのリスクを軽減するには、「どうしたら良いのか?」
いろいろと調べました。そこで分かったのが、子宮内の汚染物質の蓄積を
減らし、あらたに汚染物質をとらないようにできれば、リスクが激減する
ことがわかりました。
そこで探し求めたものが、
「低分子レシチン複合体」の『胎児汚染の解消法!』でした。
私自身が感じたことは「体調がよくなった」ことです。
そして「つわりが楽だったこと」
「前向きに考えられるようになったこと」です。
さらに「出産が思ったほど辛くなかったこと」です。
そんなことを感じながら、産まれてきた子が、
何と、産婆さんも驚いたほど、お肌が綺麗だったのです。
40歳という年齢だけに、
多少のアレルギーなどのリスクも頭をよぎっていたのですが、
それを見事に裏切る、すばらしい赤ちゃんだったのです。
「産まれた赤ちゃんの肌が綺麗ということは、体の中や頭の中も
綺麗なのですよ!」といわれ、さらに喜びと感謝が倍増しました。
子宮内のデトックスの効果だと、あらためて実感しました。
本当に、家族みんなで喜んでいます。
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